一日かけて、ちくわを食べてみた!
清田です。私は、八代市日奈久の生まれです。日奈久と言えば、温泉とちくわの街。幼いころから、ソウルフードである、ちくわを食べていました。実は、我が家では、カレーの中には、ちくわが入っていたのですよ!後になって、知ったのですが、それは我が家だけのようでした。いわば、シーフードカレーです。だしも出て、独特の味になりますので、皆さんも試してください。
さて、その頃、どうしようもなく暇になった時、「一日かけて、ちくわを食べる」ことをしていました。
① ちくわの焦げ目の皮を剥いで、皮を食べる。
② 火鉢の網で、ちくわに焦げ目ができるまで焼く。
③ その皮を剥いで、皮を食べる。
④ ②~③の繰り返し(ちくわが無くなるまで)。
こうして、一日が過ぎていきました。なんとのんきな生活だったんでしょう!皆さんも、試してみませんか?