
書道と心理コミュニケーションの様子です。
書道はとにかく実践あるのみ。書いて書いて書きまくったようです。
心理コミュニケーションの授業では塗り絵を通して色彩心理学の実践を行いました。
暖色系を多く使えば、元気さや楽しさの感情を引き起こしやすくなり、寒色系を多く使えば、
冷静さや癒しの感情を引き起こしやすくなるという理論を
それから、図柄にもよりますが複数の色で配色をした際に、「私と誰か」のように今、気になっている
人間関係が現れるたりすることもあるそうです。他にも様々なことがわかるそうですが塗り絵をする
ことである意味自分と対話が可能ということです。塗り絵って、思ったよりも面白いですね。